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3Dプリントでできること|試作・絶版部品の複製・記念品

3Dプリンターと聞くと専門的に感じるかもしれませんが、実はビジネスでも日常でも役立つ場面がたくさんあります。身近な活用例を紹介します。

こんなことができます

  • 試作品(プロトタイプ)の製作:量産前に形を確かめる
  • 絶版部品の複製:もう手に入らない部品を再現
  • 治具・パーツ:作業を効率化する専用パーツ
  • 記念品・ノベルティ:オリジナルの立体物

3Dスキャンと組み合わせると

現物を3Dスキャンしてデジタル化すれば、現実の物を採寸・複製・改良できます。壊れた部品の形状を取り込んで作り直す、といったことも可能です。

用意するものは?

「こんな物を作りたい」というイメージや、複製したい現物があれば大丈夫です。図面がなくてもご相談いただけます。

Goto-Laboでは3Dスキャン・3Dプリントの両方に対応しています。アイデアを形にしたい・部品を復活させたいといったご要望に、技術でお応えします。

パソコン・IT・業務効率化のご相談は、あま市のGoto-Laboまでお気軽にどうぞ。お問い合わせはこちら

よくある質問

Q. 1個だけでも注文できますか?

A. 可能です。一点物や試作品こそ3Dプリントの得意分野です。数量が少ないほど従来の金型製作より割安になります。

Q. 3Dデータがなくても依頼できますか?

A. 大丈夫です。現物からの3Dスキャンや、イメージ・寸法からのモデリングにも対応します。

Q. どんな素材で出力できますか?

A. PLAやABSなどの樹脂を中心に、強度・耐熱性など用途に合わせて素材をご提案します。

#3Dプリント #3Dスキャン #ものづくり

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