「中古パソコンは壊れやすいのでは?」という声をよく聞きます。確かに選び方を誤ると失敗しますが、ポイントを押さえれば業務用として十分コストパフォーマンス高く活躍します。
用途別スペックの目安
- 事務・ネット・メール中心:Core i3/メモリ8GB/SSD256GB以上
- 複数ソフト同時・画像編集も:Core i5/メモリ16GB/SSD512GB
- 動画編集・CAD等:Core i7以上/メモリ32GB/専用GPU
中古で必ず確認したいこと
- SSDかどうか(HDDのままだと体感速度が大きく落ちます)
- メモリの増設可否
- バッテリーの劣化状態(ノートの場合)
- OSのライセンスとサポート期限
リユースPCという選択
まだ使える部品を活かし、劣化しやすいパーツだけ交換した「再生PC」は、環境にもコストにも優しい選択です。Goto-LaboはSDGsの観点からリユースPCを推進し、業務で安心して使える状態に整備してお渡しします。用途をお聞かせいただければ最適な一台をご提案します。
パソコン・IT・業務効率化のご相談は、あま市のGoto-Laboまでお気軽にどうぞ。お問い合わせはこちら
よくある質問
Q. 中古パソコンは仕事に使っても大丈夫ですか?
A. 用途に合うスペックを選び、SSD搭載・整備済みのものを選べば業務で十分使えます。Goto-Laboでは業務で安心して使える状態に整備してお渡しします。
Q. 事務作業向けの中古PCの目安スペックは?
A. Core i3/メモリ8GB/SSD256GB以上が目安です。複数ソフトを同時に使うならCore i5/メモリ16GBがおすすめです。