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「この作業、毎回手作業…」を解決する業務ツール開発

毎日・毎週くり返す手作業は、専用ツールで自動化すると時間もミスも大きく減らせます。中小企業や個人事業の方向けに、業務ツール開発のイメージをお伝えします。

こんな作業が自動化に向きます

  • 複数ファイルからの集計・転記
  • 決まった書式での請求書・帳票づくり
  • データの整形・チェック・突合
  • 定時に行う繰り返し処理

関数・マクロとの違い

簡単なものはExcel関数やマクロで十分です。一方で、

  • 複数システム・ファイルをまたぐ
  • 毎日決まった時間に自動実行したい
  • 件数が多く動作が重い

こうした場合は、Python等での専用ツール開発が安定し、長く使えます。

小さく始めるのがコツ

「いちばん時間を取られている作業」を1つ選び、そこだけ自動化するのが失敗しないコツです。効果を確かめながら少しずつ広げられます。まずは普段の作業を聞かせてください。

パソコン・IT・3D・ソフトウェア開発のご相談は、あま市のGoto-Laboまでお気軽にどうぞ。お問い合わせはこちら

よくある質問

Q. どのくらいの作業なら自動化する価値がありますか?

A. 目安は「毎週30分以上かかる定型作業」です。年間に換算すると大きな時間になり、ツール化の効果が出やすいラインです。

Q. 古いExcelや特殊な環境でも対応できますか?

A. 環境に合わせて開発します。ヒアリング時にお使いのバージョンや業務環境を確認しますのでご安心ください。

Q. 完成後に自分たちで手直しできる形にしてもらえますか?

A. 可能です。使い方の説明や簡単な仕様メモを残し、引き継ぎやすい形で納品します。

#業務効率化 #自動化 #ソフトウェア開発

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